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深夜、川に飛び込みか 救助の男性死亡 大阪・淀川区(産経新聞)

 31日午前6時15分ごろ、大阪市淀川区三津屋北の神崎川で「川に人が浮いている」と通行人から110番があった。駆けつけた大阪市消防局のレスキュー隊員が、岸から約1メートルの川面に中年男性がうつぶせに浮いているのを発見、病院に搬送したが死亡が確認された。

 淀川署などによると、30日午後11時25分ごろ、発見場所から約1キロ上流の同区新高の新三国橋で「年配の男性が飛び込んだ」との110番があり、警察や消防約90人態勢で約1時間半捜索したが見つからなかった。同署は同じ男性の可能性が高いとみて、関連と身元を調べている。

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事業仕分け補佐役、民主1年生議員から公募(読売新聞)

 民主党は30日、政府の行政刷新会議が4月下旬から始める事業仕分け第2弾に関し、予備調査などを行う「仕分け調査員」の公募を始めた。

 党所属の当選1回の衆参国会議員が対象で、希望者は全員採用する方針。

 調査員は、仕分け対象となる独立行政法人や公益法人へのヒアリングや実地調査などを約10日間行い、仕分け人を補佐する。

 1年生議員をめぐっては、昨年の事業仕分けで「仕分け人」とすることに党側が反発し、見送られた。

 今回は鳩山首相が「民主党らしさ」を求めて「総動員での協力」を小沢幹事長に要請。小沢氏も応じることにした。

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多摩ニュータウン23棟、一括で建て替えへ(読売新聞)

 東京・多摩ニュータウンで最も早い1971年に分譲された多摩市の団地「諏訪2丁目住宅」(640戸)の管理組合は28日、老朽化した5階建て23棟を一括で建て替えて11~14階建ての7棟に集約し、総戸数を約1200戸に増やす方針を決めた。

 国土交通省によると、分譲集合住宅の一括建て替えとしては、国内で最大規模という。

 実施計画によると、2011年7月に着工し、13年11月に完成予定。増えた分の住戸を売却し、事業費に充てることで住民の負担軽減を図る。建て替え前と床面積が同じ場合は、負担金はないという。

 同管理組合は28日、臨時総会を開催。組合員の約9割が、区分所有法に基づく建て替え決議に賛成した。

 管理組合の加藤輝雄理事長(62)は、「ようやく建て替え実現の大きな折り返し点に至った。組合員が自分自身の問題として、議論を重ね、決断したからだ」と話した。

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「最後まで雪を楽しんで」=佐賀〔地域〕(時事通信)

 気温の高い日が続きほとんど雪が無くなった九州で、佐賀市富士町の天山スキー場は「最後の最後まで雪を楽しんでもらいたい」と営業を続けている。
 残り少ない雪に人工造雪機で雪を降らせる作業を繰り返し、スキー場のコースは幅5~10メートル程度ながら約600メートルの滑走が可能。スキーやスノーボードを楽しむ地元や隣県の若者、家族連れが名残惜しそうに雪上を滑っている。九州では人工芝のスキー場を除き、他のスキー場は既に営業を終了。天山スキー場を運営する天山リゾートでは3月の最終日曜となる28日まで営業を続ける。 

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糖尿病治療+観光ツアー、徳島県が世界にPR(読売新聞)

 徳島県が、糖尿病治療と観光を兼ねたツアー「メディカルツーリズム」を誘致するため、第1陣として中国からモニター27人を招いたツアーが始まった。

 参加者は21日、徳島大学病院で検診を体験するなどした。県は「『糖尿病治療と言えば徳島』と世界にPRしていきたい」と張り切っている。

 中国、インドなど食生活が変化しつつあるアジア諸国では糖尿病患者が急増。県は、糖尿病による死亡率が都道府県でワースト1位が続き、徳島大を中心に治療、研究が進められていることから、糖尿病の検査・治療と観光をセットで提供すれば、それらの外国からたくさんの客を招く観光活性化策になると考えた。

 今回のモニターツアーには、中国の一般参加者のほか、旅行会社やメディア関係者が参加。一行は20日に来日して鳴門市の渦潮や大塚国際美術館などを見学し、21日はうち10人が検診を受けた。22日は三好市のかずら橋などを観光し、23日に帰国する。

 検診で、参加者らは血圧や体重を測り、血管内皮機能検査(FMD)、内臓脂肪CT(コンピューター断層撮影法)などの糖尿病検査を受け、通訳の説明を熱心に聞いた。

 昼食は「メタボリックヘルスランチ」として、サケの香草焼き、県名産のそば米汁など、計661キロカロリーに抑えた食事を味わった。昼食後、医師が検査結果を説明した。

 参加した教師の朱欽樵さん(65)は「中国でも健康への関心が高まっている。旅行しながら治療できるのは人気が出るのでは」と好印象。朱月香さん(62)は「設備が素晴らしく、医師、看護師ら病院のスタッフはとても親切だった」と満足そうだった。

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